利き手はどっち?4歳児、お箸トレーニングの記録!練習で大切なこととは? - Up to you!

利き手はどっち?4歳児、お箸トレーニングの記録!練習で大切なこととは?

利き手はどっち?4歳児、お箸トレーニングの記録!練習で大切なこととは?
参照 : twitter.com
利き手は子どもの成長と共に決まってくるもので、はっきりわかるようになるには3〜4才なのだそうです。 でも、3〜4才というと箸の練習を始める時期。利き手がわからないと右利き用と左利き用どちらの箸を持たせばいいのか困ってしまいますよね。
利き手はどっち?4歳児、お箸トレーニングの記録!練習で大切なこととは?
参照 : twitter.com

利き手はどっち?箸が使えるようになるまで

子どもの箸トレーニングって難しいですよね。 育児書などを見ると、箸のトレーニングは“2才過ぎたらスタート”と書いてあることも多く、焦ってしまうママも多いと思います。 お兄ちゃんお姉ちゃんがいる場合には、真似をして早くから使いたがることもありますが、2才といえばイヤイヤ期真っ最中ですし、まだ自分で食べるということに興味が湧いていない子も多くいます。 また、利き手は成長と共に決まってくるものなので、2才だと両手を同じくらい使う子どもいて、右利き用と左利き用のどちらのトレーニング箸を用意すれば良いのか困ってしまうこともあります。 今回は、お子さんの箸トレーニングに奮闘中のさやこさん @saysay88244100のエピソードです♪ 「子どもが両手を使うので利き手がわからない。」「箸トレーニングが進まない」と悩んでいるママさんにとても参考になると思います♪
出典:twitter.com
出典:twitter.com
出典:twitter.com
出典:twitter.com
出典:twitter.com
箸の練習って難しいですよね。 「フォークやスプーンのほうが食べやすいから、箸は使いたくない。」という子どもの気持ちはとてもよくわかります。 さやこさんもやっていた『1回だけ箸を使おう作戦』私もやってたなぁ。 でも、上の子は「1回だけ箸」でもめちゃくちゃ怒って、なかなか使ってくれませんでした。3才前くらいの機嫌が悪いときに「1回だけお箸使ってから…。」と言いかけたらイヤイヤ真っ最中の子どもの逆鱗に触れてしまい、皿ごとひっくり返されて一旦箸トレーニングは中断した苦い経験を思い出しました(汗) 子どもが興味を持たなかったこともあり、箸を使えるようになったのは遅くて幼稚園に入る直前でした。2年保育の幼稚園で、フォーク・スプーン禁止だったので、入園前に必死で説得して練習しましたよ。 ただ、4才過ぎだったこともあり、手先もだいぶ器用になっていて、意外とスムーズに進みました。小さいときの苦労は何だったんだろう…と思ったり。 なので、園でスプーンやフォークを使わせてもらえるなら、少しゆっくり目に箸トレーニングを始めるのもママの負担が少なくていいかもしれませんよ♪周りの子が箸を使っていたら『自分も使ってみたい!』って思ってくれるかもしれませんし♪ 自分から興味を持ってやりたいと思ってくれたほうが、トレーニングもスムーズですし、結果も出やすいですからね♪ さやこさんの育児絵日記はすごく読みやすくて、同じ母として「なるほどなぁ。」と思わせてくれるエピソードがたくさんあります。そしてあきちゃんの仕草はほっこりさせてくれてとてもかわいい♡ ぜひ覗いてみてくださいね♪

さやこ@育児絵日記 @saysay88244100/Twitter

フォローはこちらから

かちくちぇこ‼︎/blog

かちくちぇこ‼︎/blog

フォローはこちらから

【期間限定!魔法の言葉】3歳児の

【期間限定!魔法の言葉】3歳児の"イヤイヤ"を平和に解決してくれる「例のあの人」のお名前

子どものイヤイヤについヒートアップしてしまう方、この季節は子どもたちの支持を一身に集める「彼」の力を借りてみましょう…!

「1人の時間が欲しい」パパ。実際に1人になってみて思い知ったこと。

「1人の時間が欲しい」パパ。実際に1人になってみて思い知ったこと。

育児中のパパママは『1人になりたい‼︎』と思うことありますよね。 でも、実際に1人になってみると静かすぎて逆に落ち着かないかもしれません…。

「染まらないで…」名曲の歌詞がピッタリすぎる”子育てあるある”に爆笑必至!!

「染まらないで…」名曲の歌詞がピッタリすぎる”子育てあるある”に爆笑必至!!

大事にしたい服の時に限って現れる給食の強敵メニュー!その時の気持ちを歌にするとこうなります…