「いくらなんでもデカすぎる!」定規を手にした息子がはじき出した、"妹のサイズ"とは? - Up to you!

「いくらなんでもデカすぎる!」定規を手にした息子がはじき出した、”妹のサイズ”とは?

「いくらなんでもデカすぎる!」定規を手にした息子がはじき出した、”妹のサイズ”とは?
参照 : www.instagram.com
関西在住。声が低めのアラフォーです。 マイワールドに生きる重機オタク・もすちん(6歳)と、パワー系イヤイヤ女子・ぷんちこ(2歳)との日々を漫画にしています。
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息子のもすちんが4歳のときのエピソードです。 私の持っていた物差しに興味がわいたようで、 何に使うものか尋ねてきたのです。 長さを測るものだと伝えると、 喜んで部屋中のものに物差しを当て始めました…。

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出典:www.instagram.com
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進撃のナントカですか? (だとしたら絶対奇行種よね) この時期の息子は、 聞いたことのある数字を口に出して言ってみたい!しかもcoolに! という謎のブームが来ていたころでした。 (中でも、さんじゅうさんてん〇〇、というフレーズがお気に入り。) 数字の大小も、mやcmなどの単位もまだわかっていないので、 耳にしたことのあるフレーズをフル活用しての計測ごっこ。 そしてcoolに言い放たれる妹のサイズ、「うん、46メートル!」。 真剣な顔で定規を読む息子と、キョトン顔の娘の姿が忘れられません…笑

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