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【2~5歳は忍者かなにか?】ふとした瞬間、一瞬の隙にいなくなる子ども。いっときも気が抜けねぇ~!

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参照 : twitter.com
山口県で行方不明になっていた2歳児が無事に見つかり、安堵したママやパパは多いハズ。 しかし明日は我が身かもしれない!? いっときも気が抜けない子育て中、ほんと大変です!
tomosato
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参照 : twitter.com

大人と違い「親から離れた時の危険」をまだまだ理解することができない子ども。
いくら「離れちゃダメよ」と言い聞かせても、興味があるものが向こうに見えたり、気分的に踊りはじめたり(?)してすぐに消えてしまいます……( ˘ω˘ )

今は大きくなった息子さんを持つ「マメ子(@mame__kko)」さんは、17年ほど前の“迷子”エピソードをツイートしています。



5歳くらいだと足も速く、行動範囲も広くなるので探すのが本当に大変になりますよね!
逆に2歳くらいだとすぐ近くにいたとしても「えーーーーそんなところに!?」っていう場所にいて見つからなかったり(汗)

マメ子さんの息子さんは「迷子放送」でマメ子さんを呼ぶことができましたが(笑)、小さな子どもだと何が起こるか分からないから本当に怖い!!!

家族だけじゃなく、みんなで助け合える社会を

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出典 : www.photo-ac.com

山口県の2歳児は、ボランティアで探しにきた方が見つけてくれたそう。
大型スーパーなどでもそうですが、まわりに親の姿が見えない小さな子どもは「迷子になっている可能性」があるかもしれません。

「声をかけようかな?迷子センターに連れていこうかな?でも余計なお世話かもしれないな~」
とか考えてしまいますが、そのままにしておくと命の危険にさらされてしまうことも。

安全な場所に誘導するのは、事故はもちろん誘拐・連れ去りを防ぐメリットもあります。
大切な子どもたちを危険にさらさないために、保護者だけでなく社会全体で子どもを見守っていきたいですね。

マメ子 (@mame__kko)さん / Twitter

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