生活動線の工夫で“名もなき家事”の負担を激減!?「家事シェアハウス」がとってもイイ! - Up to you!

生活動線の工夫で“名もなき家事”の負担を激減!?「家事シェアハウス」がとってもイイ!

生活動線の工夫で“名もなき家事”の負担を激減!?「家事シェアハウス」がとってもイイ!
参照 : kyodonewsprwire.jp
家事の中でも、時間がかかるわりにパートナーには理解されにくい「名もなき家事」。 家族みんなが“名もなき家事”を知ることで、ママの負担はグッと減るんです!! 「家事シェアハウス」の仕組みを使って、もっと暮らしやすい毎日を☆
生活動線の工夫で“名もなき家事”の負担を激減!?「家事シェアハウス」がとってもイイ!
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家事シェア比率、どのくらい?

出典:kyodonewsprwire.jp
30代~40代の既婚者、共働きの男女9700人に「家事負担について」のアンケートをとったところ、妻の回答は「夫1割:妻9割」がトップだったそう。 対して夫の回答は「夫3割:妻7割」がトップ。 うーーーん!!!! 認識の違いぃぃぃぃ!!!! この“認識の差”が、「名もなき家事」を把握しているかいないか、なのでしょうかね。

じゃあ「理想の家事比率」は?

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夫婦の“理想の家事比率”は、共に大体「夫3割:妻7割」という結果に。 5:5じゃないんですね~? 逆に考えると、夫があとほんの少し家事に対する意識を持ってくれれば、妻の満足度は高まるということですね。 「何か別の家事をやる」のではなく、それこそ「名もなき家事」まできちんとやることがポイントかもしれません。

“小さなこと”が蓄積していく

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休日に、夫はゆっくりしているのに妻は洗濯に掃除、食事の支度などなど…… さらには脱ぎっぱなしの靴下や服、散らかりっぱなしの子どものおもちゃ、それを踏んづけて「痛い!も~片付けろよぉ~」という夫。 正直、イラっとしますね!!!! そんな小さなイライラの蓄積は夫婦の関係を悪くするどころか、妻の体調不良だって引き起こします。 大切なパートナーや家族とずっと幸せでいるためには、やはり「家事シェア」は必要。
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まずは話し合うことが大切

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妻だけでなく、夫も含む家族全員で「家事をシェア」するためには、まずは“自分のことは自分でやる”意識が大切です。 もちろん家族とはいえ、それぞれ「片付けやすい仕組み」「便利だと感じる動線」は違うので、収納場所や片付け方から工夫してみると良いかもしれません。 さらには家族全員で定期的に話し合いの場を持ち、「ここをこうしてほしい、こうしたらもっと便利で手間が省ける」などの思いを交換し合ってみると良いですね。 ママひとりの負担を、みんなでシェア。 笑顔があふれる、もっともっと素敵な家庭になれそうです。

家事シェアについての考えるきっかけをつくるWEBサイト 「KAJI SHARE ACADEMY(家事シェアアカデミー)」

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大和ハウスの「家事シェアハウス」について

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