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子どもがいる夫婦が1年にふたりっきりでごはんを食べる回数は?!

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キッズライン編集部
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【プレスリリース】 〜先着1000組ベビーシッター無料体験プレゼント〜

「日本にベビーシッター文化」を掲げる、株式会社キッズライン(本社:港区六本木/代表取締役社長: 経沢香保子)は、1時間1,000円~即日も予約可能な安全・安心のベビーシッターマッチングサービス「キッズライン」の会員を対象に「夫婦ごはんの理想と現実」に関するアンケートを実施。 その結果「ほとんどの夫婦は二人でごはんを食べたいと思いながら、食べていない現実」が浮かび上がってきました。このギャップを埋めるために、キッズラインは、先着1000組の夫婦に「ベビーシッター無料体験」をプレゼントし、夫婦二人でごはんを食べる習慣を日本にもつくり、夫婦円満に貢献したいと、下記調査結果に基づき、後述の「いい夫婦の日プレゼントキャンペーン」を企画しました。

▼理想は「夫婦ふたりで食事をしたい」が8割!


「夫婦の記念日、理想の過ごし方は?」と聞いてみると、お子さんがいるご両親が調査対象ですが、「夫婦で旅行したい」(32.5%)が、「家族で過ごしたい」(31.2%)をわずかですが上回るという結果に。そして、圧倒的な希望は、「夫婦で食事に行きたい」という過ごし方で、なんと80%もの子どもを持つ親が、そう回答しました。

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▼でも現実は「夫婦のみで外食しない」がもっとも多い回答に!


記念日や特別な日だけでなく、普段から夫婦二人で外食に出かけるか聞いたところ、週1回以上と回答したのは、わずか1.3%。月に2〜3回程度は1.9%。月1回程度までを合計してもやっと14%という結果に。また、「夫婦のみで外食しない」が最も多い回答で47.1%、次いで「年数回程度」が21%と、残念ながら現実は“夫婦ふたりっきり”で食事に行く機会が非常に少ないことがわかります。

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▼夫婦二人だけで過ごす時間は、1日30分未満が約半数


夫婦が二人だけで過ごす時間についても聞いてみたところ、なんと、最も多かったのが「1日30分以内」で46.2%。週末のみという人は全体の12.6%を占めており、子どもを持つ夫婦が、夫婦だけの時間を確保するのが難しい現実が浮かび上がりました。

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▼夫婦の時間を大切にするアメリカでは「Parents Night Out」や「ベビーシッター」が人気


「Parents Night Out」という、公民館やプリスクールが主催し、夕方6時頃からお子さんをパジャマ姿で預かってくれ、ご両親が、11時頃お迎えにきたときにはもう寝ているというサービスが人気。またベビーシッターに気軽に預けられる社会となっている。アメリカの夫婦はこれらのサービスを利用して、ふたりっきりで食事をしたりデートを楽しむことが日常に行われているようです。

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そ・こ・で いい夫婦の日キャンペーン!!

本当は夫婦たちが望んでいる、「夫婦だけで過ごす時間」を、いい夫婦の日に向けて、みんなで盛り上げませんか!
私たちキッズラインはいい夫婦の日を盛り上げるべく、参加者全員がもらえるプレゼントキャンペーンを実施することにいたしました。ぜひ、みなさん奮ってご参加下さい。

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【いい夫婦の日キャンペーン概要】

<いい夫婦の日キャンペーン概要>
Twitterでこの記事を拡散してくださった方、先着1000組さまにベビーシッター体験をプレゼントします。

▼応募対象者
どなた様もご参加いただけます。
※今回は、ご自身の利用ばかりでなく、友達や周囲にクーポンをプレゼントすることも可能です。独身の方や男性の方もご参加いただけます。ぜひ日本中の「いい夫婦の日」を一緒に盛り上げてください!

▼応募方法
「ツイート」と「応募」だけで、1分以内に終わります!
条件1.「ツイート」:本リリースの文末にあるツイートボタンからツイートしてください。
条件2.「応募」:ツイート終了後、応募ボタンより必要事項を記入しご応募ください。ご記入いただいたメールアドレスに当選情報が送付されます。
*ツイッターアカウントをお持ちでない方へ*
ツイッターアカウントをお持ちでない方は、条件1の代わりにFacebookまたはInstagramで拡散いただければ応募条件クリアとさせていただきます!

・Facebookをお持ちの方:KIDSLINEのキャンペーン記事をシェアしてください。

・Instagramをお持ちの方:KIDSLINEのキャンペーン記事をリポストしてください。※リポストには通常のInstagramアプリからは現在できません。専用アプリが必要です。

すでにツイートしてくださった方も、ぜひ、日本のいい夫婦の日が盛り上がるように、Twitterのみならず、Facebookや、インスタグラムなどで、いま一度拡散にご協力いただけると、私たちにとってこの上ない喜びです。

Facebook用 キャンペーン記事はこちら

Instagram用 キャンペーン記事はこちら

SNSでの拡散がお済みの方はこちらからエントリー


▼プレゼント内容
1時間1,000円~入会金年会費無料で、即日も予約可能で安全安心のベビーシッターマッチングサービス「キッズライン」の初回利用ポイント3,000円分(2~3時間がベビーシッターが利用できます)をご応募いただいた方全員に、先着1000組様にプレゼントいたします。

▼プレゼント応募期間
いまから~先着1000組様までのため、予告なく終了する場合がございます。

▼キッズラインポイント利用期間
いまから〜2016年12月31日(土)まで

<応募に関する注意事項>
・今回のベビーシッター無料体験プレゼント当選者は「キッズラインの初回利用者」のみとさせていただきます。あらかじめご了承下さい。
・ご指定のメールアドレスによっては、迷惑メールフォルダへ振り分けされる場合がございますのでご注意ください。
・先着1000組に達した場合は予告なく締切る場合がございますので、ぜひ、お急ぎ下さい。
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■KIDSLINE(キッズライン)とは https://kidsline.me/
「キッズライン」は1時間1,000 円~即日手配も可能なオンラインベビーシッターマッチングサービス(iOSアプリでも利用可能)です。現在600名ほどの保育士や幼稚園教諭、東大生などの、弊社で面接および研修に合格したベビーシッターが登録しています。利用者は、事前に全サポーターの詳細なプロフィールや利用者全員の口コミ評価、Facebookで繋がる友人の利用サポーターを見ることが出来、安心して24時間オンラインで手配する事が可能なためユーザー数が増加、リピート率も約 80%となっています。数多くのマスコミなどにも取り上げられ、最近では自治体や法人にも導入され、小池塾の託児運営も任されるなど利用の裾野を広げています。

■取材のお願い
私たちキッズラインは「日本にベビーシッター文化」を掲げ、「すべての女性が母になっても自分らしく輝ける社会の実現」を目指し活動しています。待機児童問題、そして女性リーダーを増加させるという政府の目標達成に貢献すべく、日本にも安くても安全・安心に利用できるベビーシッターが必要と考え、この事業をスタートさせました。また、今回は「いい夫婦の日」とカレンダー上は記念日になりながらも、現実は子供がいるために二人っきりで外食ができないというジレンマを「ベビーシッター無料プレゼント」により解決してほしいと、このキャンペーンを企画しました。一組でも多くの夫婦がこれをきっかけにより円満になってもらえるよう、この活動を日本中に広めていきたいと思いますので、ぜひ取材にご協力頂ければと思います。

■本記事の転載について
こちらの記事は、原著作者のクレジット(記事提供元の名称・URL)を表示し、記事の改変をしないことを条件に、記事全文を自由に転載・ 引用が可能です。本記事は事前に許諾を得ることなく、迅速かつ円滑に2次利用いただけます。日本にベビーシッター文化を広めるために、夫婦が楽しく外出できるように、拡散・ご協力頂けると大変有り難いです。

■バナー貼り付けのお願い
「夫婦のみなさんにベビーシッター無料体験プレゼント」の以下バナーを皆さまのブログやホームページに貼り付けたりSNSでシェアしていただくことによる情報拡散のご協力をお願いしております。
以下をご用意いたしましたのでご自由にご活用下さい。

リンク先は下記URL(当リリース)でお願い致します。
レストラン、美容室、サロンや映画館などお子様連れでのご来場が難しい施設などの方は、特にユーザー数向上に貢献できると思いますので、何卒ご協力よろしくお願い致します。

リンク先は当リリースでお願いいたします→

▼いい夫婦の日キャンペーンバナータイプ1 W750 X H200

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▼いい夫婦の日キャンペーンバナータイプ2 W300 X H94

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▼いい夫婦の日キャンペーンバナータイプ3 W300 X H300

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■会社概要
株式会社キッズライン
代表者:経沢 香保子
事業内容:インターネットを使った女性支援事業、育児支援事業
所在地:東京都港区六本木5-2-3 マガジンハウス六本木ビル7F
URL: https://kidsline.me/

株式会社キッズライン


■本リリースに関するお問い合わせ先
メディア掲載・取材に関するお問い合わせは以下までお願いいたします。
株式会社キッズライン 広報担当
取材依頼フォーム:https://kidsline.me/corp/coverage

株式会社キッズライン 広報担当 取材依頼フォーム

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